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ビスポークシューズ靴職人・店舗情報

あなたのイメージにぴったりの靴を誂えるために

自分だけの靴をオーダーする「BESPOKE(ビスポーク)」。 それは大人の男性が憧れるダンディズムの追求かもしれません。 ビスポークは、顧客と職人が対話をし、イメージをすり合わせながらものづくりをすることを意味しています。
いわば、顧客と職人の共同作業がビスポークとも言えますね。そのため、事前に自分の好みはどんな靴なのか、イメージを固めておくこと、そして相性が良さそうなパートナーを探すことが大切です。
ぜひ、このページを通じて、あなたにぴったりのパートナーを見つけてくださいね。

RENDO(レンド) 吉見鉄平さん

既製靴取扱
所在地「東京」
 

生産者と顧客が対話をするなかで既製靴の新しい在り方を 模索するドレスシューズブランド<RENDO>

<RENDO(レンド)>吉見鉄平さんイメージ

2013年に日本を代表する靴の生産地「浅草」で、ショップ兼アトリエを構えた<RENDO(レンド)>。
まだ、ブランドとしては2年程度ですが、代表を務める吉見鉄平さんは、浅草のシューメーカーを経て、フリーランスとして、10年以上のキャリアを持ったパタンナーです。
<レンド>の靴については、企画デザイン、木型、パターンに加え、吉見さん自らがショップで接客・販売まで担当。顧客とのコミュニケーションを大切にしながら、最高の既製靴づくりを目指しています。

 

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KOKON(ココン) 小紺浩良さん

パターンオーダーアイコン既製靴取扱セミビスポークアイコンビスポークアイコン
所在地「金沢」
 

全国から靴好きが集まる金沢・新竪町の名店

KOKON(ココン)小紺浩良さんイメージ

2015年9月10日に、創業21年目を迎えた石川県金沢市新竪町商店街の一角に構える「KOKON(ココン)」。
ココンの靴は、約9割がオリジナル。東京・浅草の工場「JOE WORKS(ジョーワークス)」が手がける「東京ファクトリー」ラインと、ベルギー王室御用達ブランド「アンビオリクス」ラインの2つを軸にした既製靴に、靴職人の高野圭太郎氏(クレチマス銀座)および常世田哲氏(○違鷹羽)が手がけるハンドメイドラインが揃い、パターンオーダー、ビスポークまで幅広くオリジナルで展開しています。

 

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MARQUESS(マーキス) 川口昭司さん

ビスポークアイコン
所在地「東京」
 

力強さと繊細さを兼ね備えた英国の伝統的なクラシックシューズづくりを追求

MARQUESS(マーキス)川口昭司さんイメージ

英国ノーザンプトンにある公立の靴職業訓練校トレシャムインスティテュートで靴づくりを学び、以来、一貫して、力強さと繊細さを兼ね備えた英国の伝統的なクラシックシューズづくりを追求している川口昭司さん。
2011年、同じくトレシャムインスティテュートで靴づくりを学んだ靴職人である由利子夫人とともに、東京・江戸川橋に自身のブランド「MARQUESS(マーキス)」を設立しました。
マーキスが大切にしているのは、1900年初頭の英国靴のように、靴が足を包み込むような履き心地を実現するフィッティングコンセプト。そのために、ラストメイキングや革の選択など、こだわり抜いた靴づくりをしています。

 

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荒井弘史靴研究所 荒井弘史さん

パターンオーダーアイコン
所在地「東京」
 

履き手の個性を引き出し、手放せなくなる靴づくりをめざして

大学在学中から靴づくりに興味を持ち、大学の地元・山形にある宮城興業株式会社でキャリアを始めた荒井弘史さん。
約14年間で生産現場の全工程と企画営業の仕事を経験した後に、2008年に独立し、東京・浅草に「荒井弘史靴研究所」を設立。
以後、これまでの経験を生かし、アパレルメーカーの靴の企画・設計に加えて、生産なども臨機応変に対応してきました。
さらに、2012年より個人のお客様向けのオーダーサービス「荒井弘史靴誂え室」を始動させています。自分の個性、ライフスタイルに合った1足をつくれるシステムを展開し、手放せなくなるような靴づくりをめざしています。

 

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Yohei Fukuda (ヨウヘイフクダ) 福田洋平さん

パターンオーダーアイコンセミビスポークアイコンビスポークアイコン
所在地「東京」
 

普遍的なエレガンスと履きやすさを追求

福田洋平さんイメージ

19歳で渡英。靴職業訓練学校のトレシャムインスティテュートで幅広く伝統的な靴づくりを学び、卒業後には、ビスポークメーカー・ジョージクレバリー(G.J.Cleverley)の専属靴職人として技術を磨き、さらにエドワードグリーンやガジアーノ&ガーリング(Gaziano & Girling)ではアウトワーカーとして、英国貴族をはじめとする著名人のビスポークシューズを数多く制作してきた福田洋平さん。
帰国後2008年に自身のブランド「Yohei Fukuda」を立ち上げました。 あえて靴づくりの原点に立ち返り、100年以上も変わらないスタイルで最もエレガントと言われているオックスフォード(内羽式)にこだわる福田さん。
「The Art of Shoemaking」をブランドコンセプトに、普遍的なエレガンスと履きやすさを追求した靴づくりを続けています。

 

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CLEMATIS GINZA(クレマチス銀座) 高野圭太郎さん

パターンオーダーアイコンセミビスポークアイコンビスポークアイコン
所在地「東京」
 

エレガントな中に凛々しさが漂う、美しく、緻密な靴

高野圭太郎さん(クレマチス銀座)

ファッション好きが高じて、靴づくりの世界へ身を投じた高野圭太郎さん。
エスペランサ靴学院を経て、巻田庄蔵氏、関信義氏のもとで修行し、2008年、銀座にアトリエを構えた新鋭の靴職人です。
高野さんのつくる靴は、細身でモダン。エレガントで凛々しく、そして程良い艶っぽさがありながら、ヴィンテージのような風合いもあると、多面的な魅力が詰まっています。
一方、靴のつくりは、非常に緻密。 そのクオリティの高さが認められ、イタリア・フィレンツェの名門テーラー『リヴェラーノ&リヴェラーノ(LIVERANO &LIVERANO)』でも取扱われています。

 

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