ブーツカンパニー日本初上陸メインイメージ

ラギッドな「ブーツカンパニー(Boot Company)」が日本初上陸

「ブーツカンパニー」は、ティンバーランド(Timberland)が展開するハイグレードコレクションです。 1900年から1945年のアメリカ・ニューイングランド時代に、履き古された古き良き時代の靴からインスパイアされ、誕生しました。 この時代というのは、あらゆる靴が労働者のためにラギッドにつくられていた時代です。 靴を履きこみ、修理を繰り返し履くことが当たり前でした。 ブーツカンパニーの靴は、そんな時代の靴のように、アウトソールを履きつぶしても、ソールを交換して、繰り返し使える仕様になっています。 そして、このブーツカンパニーの特徴は、ヴィンテージ感溢れる風格。 上質なホーウィンレザーをはじめ贅沢な素材で、「MADE IN USA」ならではの質実剛健かつ丹念なつくりになっているので、革靴LOVERも注目です。 今回、このブーツカンパニーが日本初上陸となり、本日よりイセタンメンズ館地下1階紳士靴売場で開催される「Born in the USA フェア(開催期間:9月16日(水)~10月13日(火))」にて一部モデルが先行販売されます。 ブーツカンパニーの初お披露目をお見逃しなく! 写真・情報出典:PR TIMES ライン