<ダーミ>2018SS新作スニーカーは、クロコとカーフとのコンビ!

<ダーミ>2018ss新作メインイメージ

クロコのプロフェッショナルブランド<ダーミ>から、2018SSの新作モデル情報をお届けいただきましたので、ご紹介させていただきます。

新作は2型で、いずれもトゥ部分にクロコを配したストレートチップデザインのコンビドレススニーカーです。

まずは、外羽根モデル「no.3604」ミディアムブラウン。

<ダーミ>2018ss新作3604イメージ

ホワイトのステッチが入っていて、少し軽やかさを感じるモデルです。

そして、内羽根のモデル「no.3661」ブラック。

<ダーミ>2018ss新作3661イメージ

こちらのモデルには、キャップに加え、レースステイ部分にもクロコが使われ、より凛々しい印象になっています。

これらの新作の木型は、<ダーミ>定番のクロコスニーカー「no. 2979」と同じです。

また、いずれのモデルも下の写真のようなフルクロコでのオーダーも可能。

<ダーミ>2018ss新作3661 フルクロコオーダーイメージ01

<ダーミ>2018ss新作3661 フルクロコオーダーイメージ02

<ダーミ>では、染色前にワニ革でアッパーを完成させ、そのあとに染色ドラムに入れ染色しているので、独特の風合いになっているのが、特徴です。

ぜひ、ご注目ください!

【お問い合わせ】ダーミジャパン
http://dami.jp/index.html

<Corthay|コルテ>2015 SSはデニムで軽やかに

<コルテ|Corthay>japanデニムメインイメージ

フランスのABCと言われ、AUBERCY(オーベルシー)、Berluti(ベルルッティ)と並ぶ高級ブランドのCorthay(コルテ)。 創業は1990年と、まだ歴史が浅いにも関わらず、高い評価を受けているブランドです。 創業者のピエール・コルテは、日本での人間国宝にあたるような賞「メートル・ダール」を受章した靴職人として、有名ですね。

そんなCorthay(コルテ)が2015 SSで新たに展開するのが、日本製のデニムを使った靴です。

イセタンメンズ館で12/13(土)・14(日)に実施してたカラーレーション実演会で、この新作を拝見することができました。 実際に見た印象は、シンプルなデザインで、素材感が引き立っている靴だなーと。

素足にこのコルテの靴を履けば、かなり軽やかな印象になり、春夏にはぴったりですよ!

最近、コルテのホームページがリニューアルされまして、この靴も載っていました。 日本のデニムを使ったのは、柔軟性と軽さがあり、非常に品質が良いことからだそうです。 日本製のデニムが使われているコルテの靴なんて、とてもスペシャルで、見るだけでもウキウキしちゃいますよね。

リニューアルしたコルテのホームページ
リニューアルしたコルテのホームページ
ぜひ、新しくなったコルテのホームページも見てみてください。とてもアーティスティックなコルテの世界観を感じることができますよ。 写真出典:コルテ公式ホームページ