阪急メンズ東京

【レポート】阪急メンズ東京の「ブリティッシュシューミュージアム」は英国の香り

この秋3周年を迎えた阪急メンズで、こだわりの靴とバッグをフォーカスする「シューズ&バッグフェア2014AW with メンズEX」を開催中です。

その一環として本日まで開催されていた「ブリティッシュシューミュージアム」にお邪魔してきました。 このミュージアムに展示されている英国靴は、、、 ついに阪急メンズ東京デビューとなった ・エドワードグリーン そして、 ・クロケット&ジョーンズ ・ガジアーノ・ガーリング さらに、通常阪急メンズ東京で取扱いのない ・グレンソン ・チーニー ・ローク ・バーカー と、ノーザンプトンの名靴が所狭しと並んでいました!! その圧倒的な靴の知識と豊富な経験、および的確な提案力を持つ売場スタッフ某氏に話を聞いてみたところ、注目すべきは、「クロケット&ジョーンズ」ドレスシューズ 131,760円(阪急メンズ限定)。 阪急メンズ東京限定 クロケット&ジョーンズ

写真出典:阪急メンズ東京HP

ウィスキーコードバンのドレスシューズは絶妙な色合いでしたよ。

他にも、「チャーチ(Church’s)」の名作「ライダー」の限定色など見どころがいっぱい!

ジョンロブに次いで、エドワードグリーンの取扱いが始まった阪急メンズ東京。 東京でジョンロブ、エドワードグリーン、ガジアーノ・ガーリングと3大英国ブランドが揃うのは、阪急メンズ東京だけ。 ぜひ、3周年を迎え、怒涛の攻勢を見せる阪急メンズ東京に足を運んでみませんか。