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<33|THIRTY THREE>期間限定展開(4/26-5/2)

革靴に関連するイベント情報

<33|THIRTY THREE>期間限定展開

<33|THIRTY THREE>期間限定展開イメージ

写真出典:阪急メンズ東京HP
開催期日
2017年4月26日(水)~5月2日(火)
開催場所
阪急メンズ東京HP
開催概要
スピングルカンパニーが手がける新ブランド<33|サーティースリー>。「世界のすぐれた素材と日本のモノづくりを掛けあわせること」をコンセプトに、世界中から厳選された素材を集め、日本の自社工場で色彩の美しい靴をつくりあげています。その特徴は、スニーカーでもない革靴でもない近未来的なデザイン。圧倒的な存在感を放つフォルムが魅力です。今回のイベントは、阪急メンズ東京での期間限定展開となります。

詳しくは  阪急メンズ東京HP でご確認ください。

※上記に掲載するスケジュールは予定です。変更となる可能性がありますので、ご注意ください。

ライン

【取材レポート】イセタンメンズ2017SSプレス展示会
PART.2[カジュアルシューズ編]

原点回帰をテーマに、より一層個性豊かでエッジの効いた斬新なラインナップを展開!
シンプルな素材「ヌメ革」にフォーカスしたコレクションにも注目。

前回のイセタンメンズプレス展示会レポートPART.1ドレスシューズ編に引き続き、今回はカジュアルシューズ編をお送りします。

カジュアルシューズは、ブランドの魅力を再確認できるようなラインナップ。
原点回帰をテーマに、未来に向けて新たなクリエーションの発信を目指しています。

では、カジュアルシューズ編、まずは、注目ブランドをピックアップ。

Pick up Brand:01
ECCO

まず、ご紹介したいのが北欧発のシューズブランド<ECCO(エコー)>です。
<エコー>と言うと、機能的で快適なコンフォートシューズブランドとして認識をしている方が多いかもしれません。
でも、実は、50年以上にわたるブランドの歴史の中で、履き心地だけでなく、確かな品質にスタイリッシュなデザインを追求してきた先進的なシューズブランドなのです。
そのことを示すひとつが、世界中のラグジュアリーブランドに革を卸しているタンナーを擁している点。徹底して革にこだわり、柔らかく、しなやかでフィット感の良い靴を生み出してきました。
今回の展示会で拝見したスニーカーは、いずれもシンプルでスタイリッシュ。<エコー>の進化を強く感じるランナップです。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート01 <エコー(ECCO)>イメージ

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート02 <エコー(ECCO)>イメージ
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート03 <エコー(ECCO)>イメージ

そして、タンナーを擁する<エコー>の強みである革質の良さや、先進性を体感してもらえるようにと、日本初のDIY体験イベントを’17年3月に実施予定です。
銀座三越9Fのテラスコートに期間限定で「ECCO LEATHER FACTORY」を設置し、<エコー>の革をつかってバッグなどのレザーグッズをつくるワークショップを予定しています。<エコー>の来日スタッフと協働でモノづくりを体験できる貴重なイベントです。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート04 <エコー(ECCO)>イベント企画書イメージ
<エコー>レザーファクトリーの概要がまとめられた企画書。
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート04 <エコー(ECCO)>イベント制作物イメージ
このイベントでは、こんな立派なトートバッグづくりを体験できるそうです。楽しみですね。

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Pick up Brand:02
MIHARA YASUHIRO

この秋に開催された<JAPAN靴博2016>での独創的なスニーカーが印象的だった<MIHARA YASUHIRO(ミハラ ヤスヒロ)>のモデルが多数ラインナップされていました。
今では、総合アパレルブランドのイメージが強い<ミハラ ヤスヒロ>ですが、もともとの出発点は、シューズブランド。
イセタンメンズの’17SSテーマ「原点回帰」を体現すべく、代表作「コンバース」の復刻モデルを展開します。
また、<ミハラ ヤスヒロ>らしい炙り出しや後染パテントレザーの靴など、歩くことが楽しくなりそうなラインナップになっています。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート05 <ミハラヤスヒロ(MIHARA YASUHIRO)>炙りシューズイメージ
炙りの手法が駆使された靴々は、まるで工芸品のよう。
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート06 <ミハラヤスヒロ(MIHARA YASUHIRO)>コンバースイメージ
不朽の名作、オールレザーのコンバースタイプスニーカー。
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート07 <ミハラヤスヒロ(MIHARA YASUHIRO)>コンバースイメージ2
こちらもコンバースタイプのスニーカー。
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート08 <ミハラヤスヒロ(MIHARA YASUHIRO)>パテントレザーシューズ
<ミハラ ヤスヒロ>ならではの後染めパテントレザーを使ったモデル。
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート09 <ミハラヤスヒロ(MIHARA YASUHIRO)>パテントレザーシューズ2
後染めでカラーリングされたパテントレザーは独特のムラ感が特徴です。

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Pick up Brand:03
33

<33(サーティースリー)>は、‘16AWにデビューした新しいブランドです。
人気スニーカー<Spingle Move(スピングル ムーブ)>を傘下に持つ広島の老舗・ニチマンが手掛けています。
このスニーカーは、圧倒的なボリューム感が特徴で、良質な素材にハンドペインティングを施しているなど、細かな部分にもこだわりを感じる仕様になっています。
’17SSには、浮世絵から着想を得たブルーをコンセプトに、葛飾北斎や歌川広重が好んで使った濃く鮮やかな「青」のカラーを纏ったモデルを展開します。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート10 <33>イメージ

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Pick up Brand:04
bibliotek

日本国内やイタリアブランドのシューズデザインを手掛ける若林正裕氏による<bibliotek(ビブリオテック)>からは、厚みのあるソールがポイントのレースアップシューズとスリッポンなどをラインナップ。
いずれも 定番のデザインのように見えますが、細部にこだわって、一捻りも二捻りも効かせているところがポイント。
見どころのひとつは、踵部分の盛り上げや立体的な表現です。まるで、革靴の中身がソールから飛び出ているようになっています。
クラシックなデザインなのに、未来的でハイテクシューズのような雰囲気のある靴です。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート11 <bibliotek(ビブリオテック)>イメージ

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート12 <bibliotek(ビブリオテック)>イメージ
踵に注目してみると、立体構造になっています!
イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート13 <bibliotek(ビブリオテック)>イメージ
厚いソールまわりが未来的な雰囲気。

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次に、新たに展開が始まるブランドをご紹介します。

New Brand

イセタンメンズ2017SSドレスシューズレポート見出し「ロイヤル ゴージ ブリッジ」

世界中の靴を紹介してきた靴のインポーター・高橋浩さんがご自身のブランドとして新たに立ち上げた<Royal Gorge Bridge(ロイヤル ゴージ ブリッジ)>。コードヴァンを使ったローファーはラギッドな印象です。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート14 <ロイヤル ゴージ ブリッジ>イメージ
イセタンメンズ2017SSドレスシューズレポート見出し「エデン」

イタリア人デザイナーが手掛けるブランド<EDHEN(エデン)>は、日本初上陸。ジェンダーレスに履けそうなデザインの靴は、ミニマルでエレガントな印象です。パイピングが良いアクセントになっています。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート15 <エデン>イメージ

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最後に、カジュアル編の注目素材をピックアップ。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.1[ドレスシューズ編] ピックアップ タイトル

 

Natual Leather Collection

先日掲載した「イセタンメンズ2017SSプレス展示会 PART.1[ドレスシューズ編]」の注目素材が、「メッシュ」なのに対して、カジュアル編での注目素材は、ヌメ革。すっぴんとも言えるシンプルな素材のヌメ革を使った多彩なモデルが揃います。
そもそも、「ヌメ革」とは、植物から抽出されたタンニンで革を鞣(なめ)したナチュラルレザー。染色・塗装がされていないので、 革そのものの風合いや味わいが魅力です。
また、シンプルな素材だからこそ、デザインを存分に味わえるモデルになっています。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート16 ナチュラルレザーコレクションイメージ

イセタンメンズ2017SSドレスシューズレポート見出し「クラークス(Clarks)」

デザートブーツやワラビーなど<Clarks(クラークス)>の定番モデルをヌメ革に。使い込むほど、風合いが変化するので、経年変化が楽しみなモデル。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート17<クラークス> ナチュラルレザーコレクションイメージ
イセタンメンズ2017SSドレスシューズレポート見出し「エイチカツカワ」

H?Katsukawa From Tokyo(エイチカツカワフロムトーキョー)>のアイコンとも言える素材「ニベ革」を纏ったモデルは、荒々しい風合いが魅力的です。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート18<エイチカツカワ> ナチュラルレザーコレクションイメージ
イセタンメンズ2017SSドレスシューズレポート見出し「ブッテロ」

良質な革を使っているブランドとして認知されている<Buttero(ブッテロ)>からはスリッポンをラインナップ。ヌメ革は誤魔化しが効かない素材なので、より質感を楽しめるはず。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート19<ブッテロ> ナチュラルレザーコレクションイメージ
イセタンメンズ2017SSドレスシューズレポート見出し「アリアット」

最後にご紹介するのは、アメリカ・サンフランシスコ発の乗馬ブランド<ARIAT(アリアット)>。デザイン性と機能性、耐久性にファッション性を融合させた注目のブランドです。

イセタンメンズ2017SSカジュアルシューズレポート20<アリアット> ナチュラルレザーコレクションイメージ

いかがでしたか。イセタンメンズの’17SS。
テーマは原点回帰でしたが、かなり攻めたラインナップになっていましたね。
また、通年、そして長く履けるデザインやつくりの靴が多く揃っていたのも特徴的。
流行はもちろん大切ですが、長く愛用できる運命の1足を探すのもおすすめです。

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スピングルカンパニーが手がける新ブランド<33|サーティースリー>イセタンメンズでポップアップ開催

近未来的なフォルムにハンドメイドの温かみが魅力!
次世代スニーカーをいち早く手に入れるチャンス!

先日、掲載を開始した記事「【取材レポート】イセタンメンズ2016AWプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編]」でご紹介した新ブランド<33|サーティースリー>のポップアップが2016年6月29日(水)から開催されています。

<33|サーティースリー>は、<スピングルムーヴ>を手掛けるシューメーカーが展開する新ブランドです。

今回のスニーカーの特徴は、なんといってもそのフォルム。 圧倒的なボリューム感は、近未来を感じるフォルムになっています。

さらに、ブランドのコンセプトが「世界のすぐれた素材と日本のモノづくりを掛けあわせること」ということで、イタリアの名門タンナーのカーフをアッパーに採用。そして、日本の職人の手でハンドペインティングを施しています。

今回発売されるモデルは、プレーントゥダービーにサイドレースなど本格革靴のデザインを取り入れているのも見逃せません。

ラグジュアリーな雰囲気を備えた、オリジナリティ溢れるスニーカーになっています。

今回のポップアップは、一般販売に先行して行われる期間限定のイベントだそう。

気になる方は、早めにチェックしてみてくださいね!

<33/サーティースリー>期間限定プロモーション

開催場所:伊勢丹新宿店メンズ館地下1階紳士靴売場
開催日:2016年6月29日(水)-7月5日(火)

※詳しくは、イセタンメンズネットでご確認ください。

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【取材レポート】イセタンメンズ2016AWプレス展示会
PART.2[カジュアルシューズ編]

創造力溢れるカジュアルシューズがいっぱい。
注目は、ジャパンクオリティのユニークなスニーカー!

前回のイセタンメンズプレス展示会レポートPART.1ドレスシューズ編に引き続き、今回はカジュアルシューズ編をお送りします。

カジュアルシューズのラインナップを見ると、そのクリエイティビティに圧倒されます。なかでも、日本ブランドの底力を感じさせていただけましたね。

では、カジュアルシューズ編、注目ブランドを4つピックアップ。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.1[ドレスシューズ編] ピックアップ タイトル

<スピングルムーブ>などを傘下に擁する老舗の新ブランド
近未来的なボリュームのあるフォルムに
ハンドメイドの温かさを感じる<33>

<サーティスリー(33)>は、今季がデビューとなる新しいブランド。
あの人気スニーカー<スピングルムーブ(Spingle Move)>を企画・製造・販売するスピングルカンパニーを傘下に擁する広島の老舗・ニチマンが手掛けています。
<33>のブランドコンセプトは、「世界のすぐれた素材と日本のモノづくりを掛けあわせること」。
今回ご紹介いただいた靴では、イタリアのアッパーとソールが素材として用いられているそうです。そして、仕上げにハンドペインティングが加わり、大胆かつ繊細な雰囲気が備わりました。
スニーカーという括りのデザインにはなりますが、随所に本格革靴のようなディテールを備える魅力的な靴だと感じましたね。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] 33(サーティスリー)メインイメージ
インソールには「ARTISAN SHOES HANDMADE JAPAN」と記載されています。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] 33(サーティスリー) イメージ01

ハンドペインティングの仕上げにより、味わい深いカラーを纏った靴々。圧倒的なボリューム感があり、足元にかなりなインパクトを与えてくれるはず。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] 33(サーティスリー) イメージ02

スニーカーでは珍しいサイドレース。このモデルは、ミニマルなデザインゆえに、ハンドペインティングが味わい深く感じられる気がします。

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新進気鋭のデザイナーが手がける英国ブランド
バックル使いで、かなりハードな雰囲気の靴が並ぶ
<ディエゴ・ヴァナシバラ>

以前、当サイトでもイセタンメンズで行われた初のポップアップショップをご紹介させていただいた<ディエゴ・ヴァナシバラ(Diego Vanassibara)>
このブランド設立は2013年で、以来モダンでアーティスティックな要素を感じるシューズデザインを発表し続けています。
前シーズンのテーマがディエゴ・ヴァナシバラ氏の故郷・ブラジルの自然だったのに対して、’16AWはハードな雰囲気のバックル使いが印象的でした。なかでも、バックルが「これでもか!」というくらいたくさん取り付けられているモデルは、まるで靴を締めあげているような……。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] ディエゴ・ヴァナシバラ メインイメージ
どのデザインでも、バックルに目が行ってしまうユニークなデザイン。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] ディエゴ・ヴァナシバラ イメージ01

ヤバい位(?)バックルが取り付けられています。こんなに縛られている靴もめずらしいですね。アウトソールにはシャークソールを採用し、ハードさ、この上なし。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] ディエゴ・ヴァナシバラ イメージ02

こちらも、バックル使いが印象的なモデル。アートや建築を学んできたディエゴ・ヴァナシバラ氏らしく、独創的なデザインです。

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さりげなくスタイリッシュでラグジュアリー
シンプルなフォルムにクラフトマンシップを宿す
<オフィチネ・クリエイティブ>

<オフィチネ・クリエイティブ(Officine Creative)>は、イタリアのシューメーカー・デュカ デルノルド社が手がけるブランドです。実は、このシューメーカー、名だたるラグジュアリーブランドの靴を生産している実力派として知られています。
<オフィチネ・クリエイティブ>の特徴は、最新のトレンドとレベルの高いクラフトマンシップを融合させ、ユニークでクオリティの高い靴を生み出しているところ。
こだわり倒したディテールは一見の価値ありですよ。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] オフィチネクリエイティブ メインイメージ
シンプルなデザインですが、よく見てみると、ギミックがいっぱいです。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] オフィチネクリエイティブ イメージ01

一見すると、何の変哲もないように見えるハイカットスニーカー。アッパーとアウトソールのつなぎ目に注目です。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] オフィチネクリエイティブ イメージ02

ブラックのコンビ素材を使ったレースアップブーツ。
トゥ部分の立体的なステッチにご注目ください。こういう部分にクリエイティビティを感じてやみません。

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「犬」「相棒」という意味が込められたユニークなブランド
履き心地と質感が魅力の<バディ>

<バディ(Buddy)>は、「make happy」をコンセプトに掲げている日本のブランド。日本ブランドではありますが、パリやニューヨークなど世界のセレクトショップで展開されてる神戸発のグローバルなスニーカーブランドです。
ブランド名<バディ>の意味は、「犬」「相棒」ですね。シンプルで高品質、履き心地の良い<バディ>の靴が、長く愛用される「相棒」になるように、という想いが込められています。
そして、その想いは製法にも表れています。スニーカーと言うと、修理はできないので、履きつぶすものと捉えている方が多いと思いますが、この<バディ>は違います。
なんと、アウトソールの付け替えができるサイドマッケイ製法が採用されているのですね。
今回、イセタンメンズエクスクルーシブモデルとして、ローカットとハイカットが展開されます。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] バディ メインイメージ
ジップが付いていて、着脱もラクラク。履きやすさを考えたデザインです。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] バディ メインイメージ01

<バディ>の靴には、ワンちゃんの首につけるようなタグが付いています。よく見てみると<バディ>のコンセプト「make happy.」の文字が。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] バディ メインイメージ02

エクスクルーシブ・モデルのカラー展開は、ブラック、ネイビー、グレイ、ホワイトの4色。コストパフォーマンスの高いスニーカーなので、複数買いもありですね。

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続いて、秋冬に行われるイベントをご紹介します。

昨年に引き続き、あの祭典が再び!
今年のキーワードは「禁断のコラボレーション」。
JAPAN靴博2016

昨年、当サイトでも幾度となくレポートさせていただいた、熱い靴の祭典「JAPAN靴博2015」
この祭典では、売れる靴と言うよりも、純粋につくりたい靴をつくることを重視。それゆえに、ブランドやデザイナーの独創性や技術力が見て取れるユニークなイベントでした。
2016年の靴博では、「禁断のコラボレーション」をテーマに掲げています。
しかも、このコラボレーションでは、巷に溢れたコラボレーションに異を唱え、想像を超えたコラボレーションの実現を目指していくそうです。
それぞれの心に秘める信念・想いを繋ぎ、生み出されるクリエーションにご注目。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] JAPAN靴博2016 メインイメージ
今年の「JAPAN靴博」は、全国を駆け巡ります!

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] JAPAN靴博2016 イメージ01

JAPAN靴博2015に出品された靴の一部です。これらの靴は貴重な1点もの。想像を超えるつくりやデザインの靴を見ると、日本の靴産業の底力を感じます。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] JAPAN靴博2016 イメージ02

JAPAN靴博2016の取り組み例です。<スコッチグレイン>と<ユニオンインペリアル>のコラボをはじめ、ここだけでしか実現できない取り組みばかり。

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寒い冬を楽しく、暖かく
機能性とデザイン性を両立させたブーツが揃う
「ウィンターブーツプロモーション」

前回掲載した「イセタンメンズ2016AWプレス展示会 PART.1[ドレスシューズ編]」でご紹介した通り、イセタンメンズでは’16AWにさまざまなブーツを展開します。そして、寒い冬の日でもアクティブに過ごせるように、カジュアルから雪の日まで幅広いシチュエーションで使えるブーツを集めたイベントを開催予定。
多彩なモデルから、お気に入りを選べば、冬を楽しめそうですね。

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] ウィンターブーツ メインイメージ
温かさと実用性、デザイン性が兼ね備えた優秀ブーツ。

カジュアルシューズ編も盛りだくさんの内容になってしまいました。
まだ夏本番にもなっていませんが、秋冬支度もそろそろ念頭に入れておいてくださいね。

最後に、こんな靴をご紹介!

イセタンメンズ2016SSプレス展示会 PART.2[カジュアルシューズ編] 光るスニーカー
<オルフェ(Orphe)>のアウトソールが光るスニーカーです。
このスニーカーは、スマートフォンの専用アプリにより、光や音を連動させることができます。
これからはじまる夏の夜のイベントで履けば、注目されること間違いなし!
ちなみに、伊勢丹新宿店で、夏祭り「ISETAN BON DANCE 2016」を開催予定[2016年7月1日(金)~3日(日)]です。

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